熊本で屋根工事のスペシャリスト「佐敷瓦工業所」
施工実績
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施工時期 2026年7月
工事名 瓦葺き替え工事
工事場所 八代市
使用材料 陶器和型瓦
施工内容 粘土瓦から陶器和型瓦への工事
工事費用 100万
施工日数 14日
備考 お世話になりました。既存瓦は粘土瓦でして屋根にはどっさり土がのっていました。土ありの屋根の瓦は一回ズレると元に戻すのが難しくそれが原因で雨漏りします。こちらの屋根も瓦のズレが原因で雨が漏っていたのですが現場調査の時どうにか少し直していこうと思いチャレンジしましたが前より酷くなり次の日ブルーシート貼りになりました。ブルーシートで雨は止まったのでよかったです。
施工時期 2026年6月
工事名 瓦葺き替え工事
工事場所 芦北町田浦
使用材料 陶器和型瓦
施工内容 セメント瓦から陶器和型瓦への工事
工事費用 200万
施工日数 14日
備考 お世話になりました。同じ屋根でも陶器瓦とセメント瓦に分かれておりしかも同じ赤色です。そのセメント瓦部分の葺き替え工事でした。赤瓦は地元では珍しく山陰地方でよく使用されている色です。地元では銀黒色が主流なんですがなぜ銀黒色になったのかは不明です。
施工時期 2026年6月
工事名 新築工事
工事場所 芦北町
使用材料 陶器平板瓦
施工内容 新規住宅に平板瓦を工事
工事費用 100万
施工日数 7日
備考 お世話になりました。瓦の採用ありがとうございました。当社はすべての屋根材を取り扱いますが屋根の”ため”には瓦が一番最適ではないかと思っております。
施工時期 2026年6月
工事名 新築工事
工事場所 芦北町
使用材料 陶器和型瓦
施工内容 新規住宅に和瓦を工事
工事費用 80万
施工日数 6日
備考 お世話になりました。新築に和瓦久しぶりでした。棟は三角冠仕上げです。最近は和瓦の物件でも洋瓦同様冠仕上げが採用されます。予算的な事なのか地震の影響なのかわかりませんが屋根のために一番最適な瓦を採用していただいたのは良い事です。
施工時期 2026年5月
工事名 板金工事
工事場所 芦北町
使用材料 ガルバリウム鋼板
施工内容 既存板金から新規板金への入れ替え工事
工事費用 100万
施工日数 5日
備考 お世話になりました。パラペット笠木、外部板金の張替をお世話になりました。木部は腐食部分のみの交換です。色はウールグレーです。初めての色でしたが中々良い色でした。白でもないクリーム系でもない絶妙な感じです。屋根も含め雨を何度か経験して完成です。
施工時期 2026年5月
工事名 板金工事
工事場所 芦北町
使用材料 ガルバリウム鋼板
施工内容 既存板金から新規板金への入れ替え工事
工事費用 15万
施工日数 2日
備考 お世話になりました。庇の板金が劣化しているという事で張替のご依頼をいただきました。庇が大小5箇所ありまして塗装工事も同時進行でしたので段取りが中々でした。シルバー?グレー?葺きあがってみたらいい感じに仕上がりました。
施工時期 2026年5月
工事名 谷板金入れ替え工事
工事場所 芦北町
使用材料 カラーステンレス
施工内容 既存板金から新規板金への入れ替え工事
工事費用 10万
施工日数 1日
備考 お世話になりました。雨漏りのご相談でした。谷板金に穴があいていてそこからの雨漏りの可能性があると判断しまして見積り後工事させていただきました。これからの梅雨時期の長雨を経験し大丈夫でしたら完成です。
施工時期 2026年5月
工事名 板金工事
工事場所 芦北町
使用材料 ガルバリウム鋼板
施工内容 既存板金から新規板金への入れ替え工事
工事費用 100万
施工日数 14日
備考 お世話になりました。屋根面、中谷、パラペット部の工事をご依頼いただきました。雨漏りしておりボンドでどうにかもたせていた状況でしたので素早く工事したかったのですが予想外の雨の多さに板金屋さんの予定も中々段取りに苦労され施主様にはご迷惑をお掛けいたしました。雨を何回か経験し大丈夫でしたら完成です。
施工時期 2026年4月
工事名 板金工事(ガルバリウム波板)
工事場所 水俣市
使用材料 ガルバリウム鋼板
施工内容 既存波板から新規ガルバリウム波板へ張替工事
工事費用 100万
施工日数 5日
備考 お世話になりました。畜舎波板からガルバリウム波板への張替工事でした。当社チラシをご持参されご依頼いただきました。雨樋までお世話になり最後は頼んで良かったと言っていただきました。この一言は本当の意味で現場が完了したと言えるのではないかと勝手に思っています。
施工時期 2026年4月
工事名 新築工事
工事場所 芦北町
使用材料 陶器平板瓦
施工内容 新規住宅に平板瓦を工事
工事費用 100万
施工日数 10日
備考 お世話になりました。雨が多い時と重なり中々工事が進みませんでした。大変ご迷惑をお掛けしました。写真の下地材はこだわりの重ね張りで施工しております。瓦はUU40ブラックという名称で平板瓦です。久しぶりの新築瓦工事でした。メンテナンスフリーである瓦、ランニングコスト最高なのに。地震の時家の倒壊の原因にされた瓦、家の耐久性の問題なのに。台風の時によく飛ぶとされて報道される瓦、スレート板金類の方が軽いし実際飛んでいるのに報道されていない。最近はいい話がない屋根材ですがじっと耐えて地道にいきましょう。
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